漢方の杏村

薬局情報

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薬局名 漢方の杏村
代表者名 深谷 彰
住所 愛知県名古屋市南区立脇町2-3
電話番号 0528241741
FAX番号 0528241707
E-mail panda@anzu.nagoya
店舗数 1
URL http://anzu.nagoya/
設立日 2006年10月

取り組み内容

日本の漢方は江戸時代中期以降、日本独自の発展をして来ました。それは良い面もありますが、足りない部分も沢山あります。中国で生まれた東洋医学は中国では中医学と言います。漢方というのは日本だけの言葉です。中医学は非常に理論的です。それは漢方の使い方だけでなく、生活の色々な方面にも活用できます。当店は中医学の普及を目指して、中医学の理論に基づいたアドバイスをしています。使う漢方薬や健康食品なども中医学の理論にもとづいたものです。日本式の漢方で効果がでにくかった方もぜひおためしください。

薬局アピールポイント

中国の国立大学の医学部の客員教授をしています。日本中医薬研究会の副会長と学術委員長をしています。日本に中国の漢方である中医学を普及させようと頑張っています。中医学は身体の現在の状態、どうして病気になったのか、これからどうなるのか、どのようにしたらよいのかを考えて、1番適切と思われる方法をお客様に提供いたします。今まで病院や他店の漢方薬であまり効果が出なかった方も、もう一度、中医学の理論であなたの体質にあった、今の状態にあった漢方薬を提案いたします。ぜひご来店下さい。

お客様・患者様へのメッセージ

当店は不妊症の相談を中心とした漢方相談をしています。漢方には日本式と中国式があります。中国式の漢方を中医学と言います。日本式の漢方で効果があまり出ない場合でも中医学で効果が出るケースも多いので、今まで漢方薬を飲んでいた方も諦めないでもう一度、ご相談下さい。当店で相談が多い方が、40才以上の方、多嚢胞性卵巣、卵巣早衰などでなかなか排卵しない方などです。子宮筋腫、子宮内膜症、チョコレート嚢胞などの方も沢山ご来店頂いています。難しいと思われる方もぜひ諦めないでご相談にいらして下さい。

ご来店案内

漢方の杏村

住所 愛知県名古屋市南区立脇町2-3
連絡先 TEL: 0528241741
営業時間 10:00~19:00
定休日 日・月・祝
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